一宮市のこども英会話スクール【パン・えいごの森】| 才能開発方式 子供英語

卒業生インタビュー(未使用)

卒業生インタビュー


加藤里奈さん、加藤雅大くん

 今回インタビューさせていただいたのは県立一宮西高等学校3年生の加藤里奈さん(R)と、同じく2年生の雅大くん(M)のご姉弟です。
 お二人とも『パン・えいごの森 ボイススクール』に2歳から中学3年生までの13年間お通いいただいたお子さまです。

Q:お二人にとって英語はどんな存在ですか?
 A:2人:中学・高校とずっと学習の武器でした。(R,M)

 
Q:武器とは?
 A:『強み』ということです。自分にとって「英語」という教科は必ず「できる」自信のある存在です。特に勉強を一生懸命やらなくても点がとれる教科です。(R,M)
 A:高校1年の時、予備校に冷やかしで入塾試験を受けに行ったのですが、結果は英語がかなり高いレベルだと言われました。自分では意識していないところで英語の力が備わっていたのだと改めてびっくりしました。高校の先生に「英語はセンスだ!」と言われたことがあります。何がどうできるという説明はつかないのですが、英語というステージの上では他の子と比べて自分はわかっているな…という感じがします。たぶんそのセンスが長い間に身についたのではないかと…(M)

 
Q:自分にとって「英語」ってどんな存在ですか?
 A:なくてはならない「空気」のような存在です。(R,M)
 A:私は将来小学校の教師になるのが夢で、それに向けて現在大学受験真っ最中なのですが、英語が自分の中で存在していることで「夢」に向けて大きな自信とパワーの源になっていると思います。なんといっても自分には「英語」という「強み」があると実感しています。(R)

 
Q:13年間という長い期間、長期にお休みをすることもなく続けられた理由は何ですか?
 A:生活の一部になっていたこと。レッスンに来れば楽しいことがあると自分の頭の中に組み込まれていたと思います。(R)
 A:いろんな学校の生徒が集合していたので情報交換をするのも楽しみでした。自分の学校とは違う友人ができることってなんだかわくわくしていたと思います。レッスンの時しか会えないので楽しくて盛り上がりよく先生に叱られましたが、それも楽しい思い出のひとつです。(M)

 
Q:パンで学習したことで印象に残っていることは何ですか?
 A:とにかく丸ごと英語を覚えていることです。高学年レッスンの時に覚えた中1の教科書の暗唱は大学受験期の今でもすごく役に立っています。(R)  
 

2010.3月スクールニュースより

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